さくらおろち湖シンポジウム
平成25年2月24日(日)雲南市木次町のチェリヴァホールにて
さくらおろち湖シンポジウム「さくらおろち湖周辺は食の宝庫」を開催しました。
この冬は本当に雪が少ないのですが、当日の朝は雪が少し積もっていました。
足元が悪くなるかと心配しておりましたが、開催時間の午後2時にはいつもと変わらぬ景色に戻っていました。
この日は食べごと塾の参加者の皆さまをはじめ、100名を超える参加者となりました。
本シンポジウムは「食と地域の交流促進事業」と「新しい公共の場づくり事業」の2事業の報告と今後の展開について話されました。
第一部ではNPO法人さくらおろち亀山理事長と松江市の白潟本町町内会の森脇副会長によるトークショー
第二部では食べごと塾の講師・事務局として運営に携わってきた料理研究家の行友さん/温泉ふれあいグループの荒砂さん/株式会社 味工房みざわの高野さん/篤農家の響さん/NPO法人さくらおろちの藤原さんによるパネルディスカッション
第三部では尾原ダム地域づくり推進連絡協議会の作野会長によるまとめ
以上の三部構成にて開催しました。
また、ティータイムを設けて行友さんに「飛龍頭(ふるず)」、「ぜんざい」をふるまってもらいました。
さらに、シンポジウム終了後から行友さんの手づくり食品/味工房みざわの商品/NPO法人さくらおろち理事の清水さんが出雲市大社町鵜鷺地区の海産物を販売されました。
どれも大盛況でした。
主催者挨拶
尾原ダム地域づくり推進連絡協議会 中林副会長

会場の様子

第一部 トークショー
左:NPO法人さくらおろち 亀山理事長/右:白潟本町町内会 森脇副会長

ティータイムに提供された「飛龍頭(ふるず)」

第二部 パネルディスカッション
左:行友さん/中央:荒砂さん/右:高野さん

右:響さん/左:藤原さん

第三部 まとめ
尾原ダム地域づくり推進連絡協議会 作野会長

尾原ダム周辺の小学生が描いた尾原ダム/さくらおろち湖の写真も展示

さくらおろち湖シンポジウム「さくらおろち湖周辺は食の宝庫」を開催しました。
この冬は本当に雪が少ないのですが、当日の朝は雪が少し積もっていました。
足元が悪くなるかと心配しておりましたが、開催時間の午後2時にはいつもと変わらぬ景色に戻っていました。
この日は食べごと塾の参加者の皆さまをはじめ、100名を超える参加者となりました。
本シンポジウムは「食と地域の交流促進事業」と「新しい公共の場づくり事業」の2事業の報告と今後の展開について話されました。
第一部ではNPO法人さくらおろち亀山理事長と松江市の白潟本町町内会の森脇副会長によるトークショー
第二部では食べごと塾の講師・事務局として運営に携わってきた料理研究家の行友さん/温泉ふれあいグループの荒砂さん/株式会社 味工房みざわの高野さん/篤農家の響さん/NPO法人さくらおろちの藤原さんによるパネルディスカッション
第三部では尾原ダム地域づくり推進連絡協議会の作野会長によるまとめ
以上の三部構成にて開催しました。
また、ティータイムを設けて行友さんに「飛龍頭(ふるず)」、「ぜんざい」をふるまってもらいました。
さらに、シンポジウム終了後から行友さんの手づくり食品/味工房みざわの商品/NPO法人さくらおろち理事の清水さんが出雲市大社町鵜鷺地区の海産物を販売されました。
どれも大盛況でした。
主催者挨拶
尾原ダム地域づくり推進連絡協議会 中林副会長

会場の様子

第一部 トークショー
左:NPO法人さくらおろち 亀山理事長/右:白潟本町町内会 森脇副会長

ティータイムに提供された「飛龍頭(ふるず)」

第二部 パネルディスカッション
左:行友さん/中央:荒砂さん/右:高野さん

右:響さん/左:藤原さん

第三部 まとめ
尾原ダム地域づくり推進連絡協議会 作野会長

尾原ダム周辺の小学生が描いた尾原ダム/さくらおろち湖の写真も展示
