柿をめぐる男たちの農村ロマン
11月3日(土)【さくらおろち湖里山で少しボランティアな懐かしい1日】の第2弾<柿をめぐる男たちの農村ロマン>が開催されました。
奥出雲町三沢地区の「みざわの館」を主会場に秋晴れの中、たわわに実った柿の収穫作業を体験しました。
昨年が豊作だったため、今年は収穫量が少なくなるのではとの心配もありましたが
ふっくらと太り、手に持つとずしりと重量感を感じる素晴らしい柿が出来ていました。
講師はみざわの館を管理しておられる、「とんぼの会」の皆様です。

みざわの館は要害山の中腹にあります。
建物のすぐ目の前が柿園になっています。

とんぼの会の皆さんが丁寧に説明してくださるので、不安は何もありませんでした。

数は少なめでしたが、とっても美味しそうな柿です。
この柿は合わせ柿用の品種だそうです。
※合わせ柿とは⇒http://www7a.biglobe.ne.jp/~izumobenn/izumo/telp/kaki/kaki.html

この日は素晴らしい秋晴れでした。
柿のオレンジと山の緑、空の青・・・いいコントラストです。

参加者の皆さん一生懸命収穫作業をされました。
こんなにいっぱい採れました!
このケースがあと4つくらいありました。

今回は合わせ柿ではなく、干し柿を作ることになりました。
採ってきた柿を丁寧に皮むきします。
美味しい干し柿になるように願いを込めながらの作業です。

そうこうしているうちにお昼ご飯
今回もみざわの館で昼食です
前回に引き続いてのみざわの館の昼食ですが
何度食べてもおいしかったです。
なにより、食べた後お腹いっぱいなのにすっきりです。
参加者の皆さんからも「うまい」の声が何度も聞こえました。

最後にみんなで記念撮影。
お土産も準備していただいて大満足な1日となりました。

奥出雲町三沢地区の「みざわの館」を主会場に秋晴れの中、たわわに実った柿の収穫作業を体験しました。
昨年が豊作だったため、今年は収穫量が少なくなるのではとの心配もありましたが
ふっくらと太り、手に持つとずしりと重量感を感じる素晴らしい柿が出来ていました。
講師はみざわの館を管理しておられる、「とんぼの会」の皆様です。

みざわの館は要害山の中腹にあります。
建物のすぐ目の前が柿園になっています。

とんぼの会の皆さんが丁寧に説明してくださるので、不安は何もありませんでした。

数は少なめでしたが、とっても美味しそうな柿です。
この柿は合わせ柿用の品種だそうです。
※合わせ柿とは⇒http://www7a.biglobe.ne.jp/~izumobenn/izumo/telp/kaki/kaki.html

この日は素晴らしい秋晴れでした。
柿のオレンジと山の緑、空の青・・・いいコントラストです。

参加者の皆さん一生懸命収穫作業をされました。
こんなにいっぱい採れました!
このケースがあと4つくらいありました。

今回は合わせ柿ではなく、干し柿を作ることになりました。
採ってきた柿を丁寧に皮むきします。
美味しい干し柿になるように願いを込めながらの作業です。

そうこうしているうちにお昼ご飯
今回もみざわの館で昼食です
前回に引き続いてのみざわの館の昼食ですが
何度食べてもおいしかったです。
なにより、食べた後お腹いっぱいなのにすっきりです。
参加者の皆さんからも「うまい」の声が何度も聞こえました。

最後にみんなで記念撮影。
お土産も準備していただいて大満足な1日となりました。
