5月10日(日)に『第14回さくらおろち湖お花見レガッタ』に向けての練習会がありました。

ローイング競技の何が難しいかというと、舵取りの声に合わせてオールを水中に入れたり同時に漕いだりなど、「4人がタイミングを合わせる」という点です。タイミングが合わないと、例えば1人で水中を漕ぐ時間が増えます。やはり4人で同時に漕ぐからこそ、最大の速度が出せるのです。

5月16日(土)にもう1度練習会があります。その翌日、5月17日(日)が大会の当日です。写真は昨年度の大会の様子です。選手の皆さんの力強い漕ぎに、今から期待です!!

練習会

練習会

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